




























































































伊達の最も特徴的な三日月の前立。
長さと角度にこだわりを持っています。
実物の伊達政宗兜の三日月はとても長く、
鉢の直径の4倍以上にもなります。
故に存在感が大きく、
美しい造形として評価されているのです。

卵の形をした鉢
頭の形に沿って作るため、
鉄の板を62枚繋ぎ合わせて制作していたようです。
そうした繊細な兜へのこだわりも
五月人形として忠実に表現に入れています。
一般的なLDKでの見え方のご参考

シックな空間に三日月前立が凛と映えます。

鈴甲子(すずきね)は、
創業110年の甲冑工房です。
国宝大鎧の模写を手掛けてきた技術をもとに、
“本物の甲冑の延長線”
にある五月人形を仕立てています。
兜の角度、前立のバランス、
ひとつひとつの形が美しく見えるように整えること。
それが鈴甲子のつくる兜の、変わらない軸です。
子どもの成長を願う初節句にふさわしい
「強く、美しく、永く飾れる五月人形」を
丁寧にお届けしています。

1. ショールーム(千葉県)
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2. オンラインショールーム
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完全予約制
広い駐車場15台完備
オンライン通話対応可
セールスなし
で気軽にご覧いただける展示場です。
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